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アレグラ

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基本製品情報

アレグラ錠30mg

識別コード(薬物本体)
重さ(g) 0.10
色調 うすいだいだい色
剤形 フィルムコート錠
包装表示 耳部 (表)アレグラ錠30mg
(裏)Allegra 30mg Tab
本体部 (表)アレグラ錠30mg
(裏)
外形イメージ 外形イメージ

製品コード一覧

アレグラ錠60mg

識別コード(薬物本体)
重さ(g) 0.21
色調 うすいだいだい色
剤形 フィルムコート錠
包装表示 耳部 (表)アレグラ錠60mg
(裏)Allegra 60mg Tab
本体部 (表)アレグラ錠60mg
(裏)
外形イメージ 外形イメージ

製品コード一覧

logo_t_allegra_j_OD60mg

重さ(g) 0.45
色調 白色
剤形 素錠(口腔内崩壊錠)
包装表示 耳部 (表)アレグラ OD 60
(裏)Allegra OD 60
本体部 (表)アレグラ OD 60
(裏)アレグラ OD 60
外形イメージ 外形イメージ

製品コード一覧

副作用情報

〈成人〉
国内・外の臨床試験において、総症例6,809例(国内1,060例、海外5,749例)中、1,093例(16.1%)に副作用(臨床検査値異常を含む)が認められ、主な副作用は頭痛310例(4.6%)、眠気158例(2.3%)、嘔気83例(1.2%)等であった。(効能・効果追加承認時)

使用成績調査及び特別調査において、総症例3,876例中、61例(1.6%)に副作用(臨床検査値異常を含む)が認められ、主な副作用は眠気19例(0.5%)、腹痛8例(0.2%)、めまい、怠感各5例(各0.1%)等であった。
(再審査終了時)

 〈小児〉
国内臨床試験において、総症例158例中、13例(8.2%)に副作用(臨床検査値異常を含む)が認められ、主な副作用は眠気5例(3.2%)、ALT(GPT)上昇3例(1.9%)、γ‐GTP 上昇2例(1.3%)、喘息増悪2例(1.3%)等であった。(用法・用量追加承認時)なお、比較試験において副作用の発現率にはプラセボとの差はなかった。


(※添付文書より一部抜粋)

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基本製品情報

アレグラ錠30mg

識別コード(薬物本体)
重さ(g) 0.10
色調 うすいだいだい色
剤形 フィルムコート錠
包装表示 耳部 (表)アレグラ錠30mg
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本体部 (表)アレグラ錠30mg
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アレグラ錠60mg

識別コード(薬物本体)
重さ(g) 0.21
色調 うすいだいだい色
剤形 フィルムコート錠
包装表示 耳部 (表)アレグラ錠60mg
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重さ(g) 0.45
色調 白色
剤形 素錠(口腔内崩壊錠)
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(裏)アレグラ OD 60
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〈成人〉
国内・外の臨床試験において、総症例6,809例(国内1,060例、海外5,749例)中、1,093例(16.1%)に副作用(臨床検査値異常を含む)が認められ、主な副作用は頭痛310例(4.6%)、眠気158例(2.3%)、嘔気83例(1.2%)等であった。(効能・効果追加承認時)

使用成績調査及び特別調査において、総症例3,876例中、61例(1.6%)に副作用(臨床検査値異常を含む)が認められ、主な副作用は眠気19例(0.5%)、腹痛8例(0.2%)、めまい、怠感各5例(各0.1%)等であった。
(再審査終了時)

 〈小児〉
国内臨床試験において、総症例158例中、13例(8.2%)に副作用(臨床検査値異常を含む)が認められ、主な副作用は眠気5例(3.2%)、ALT(GPT)上昇3例(1.9%)、γ‐GTP 上昇2例(1.3%)、喘息増悪2例(1.3%)等であった。(用法・用量追加承認時)なお、比較試験において副作用の発現率にはプラセボとの差はなかった。


(※添付文書より一部抜粋)

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アレグラ錠30mg

識別コード(薬物本体)
重さ(g) 0.10
色調 うすいだいだい色
剤形 フィルムコート錠
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(裏)Allegra 30mg Tab
本体部 (表)アレグラ錠30mg
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アレグラ錠60mg

識別コード(薬物本体)
重さ(g) 0.21
色調 うすいだいだい色
剤形 フィルムコート錠
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(裏)Allegra 60mg Tab
本体部 (表)アレグラ錠60mg
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色調 白色
剤形 素錠(口腔内崩壊錠)
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(裏)アレグラ OD 60
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副作用情報

〈成人〉
国内・外の臨床試験において、総症例6,809例(国内1,060例、海外5,749例)中、1,093例(16.1%)に副作用(臨床検査値異常を含む)が認められ、主な副作用は頭痛310例(4.6%)、眠気158例(2.3%)、嘔気83例(1.2%)等であった。(効能・効果追加承認時)

使用成績調査及び特別調査において、総症例3,876例中、61例(1.6%)に副作用(臨床検査値異常を含む)が認められ、主な副作用は眠気19例(0.5%)、腹痛8例(0.2%)、めまい、怠感各5例(各0.1%)等であった。
(再審査終了時)

 〈小児〉
国内臨床試験において、総症例158例中、13例(8.2%)に副作用(臨床検査値異常を含む)が認められ、主な副作用は眠気5例(3.2%)、ALT(GPT)上昇3例(1.9%)、γ‐GTP 上昇2例(1.3%)、喘息増悪2例(1.3%)等であった。(用法・用量追加承認時)なお、比較試験において副作用の発現率にはプラセボとの差はなかった。


(※添付文書より一部抜粋)

最終更新日:2011/12/05

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